レバリズムL 口コミで購入した。


レバリズムを勧めたい方へ

肝臓を守るサプリメントを探していたら、レバリズムLを見つけました。
レバリズムLは(株)Bella Pelleが販売している、肝臓を強化するサプリです。

それで、どうして、レバリズムLをお勧めするのか?・・をお知らせしますね。
理由は、肝臓サプリと言えば、オルニチンが有名で、いろんなメーカーから売られています。

その、オルニチンに関して調べて、分かったことですが、オルニチンは、しじみエキスをサプリメントにしたものと、バイオ(発酵)を用いたりして、しじみのオルニチンと同じ成分を合成したものがあります。

また、しじみそのものを煮詰めて、そのままカプセルに詰めたものもあります。
そこで、どれを買おうかと迷ったのですが、肝臓サプリはオルニチンだけしか入っていないものと、しじみ成分、そのものの二者択一になります。

肝臓は多機能な臓器なので、亜鉛やタウリンも含まれていれば、今、単独で飲んでいる、亜鉛サプリを別に飲む必要も無いし、元気がでない時、タウリン配合のドリンクも買う必要がありません。

そこで、亜鉛とタウリンが含まれている肝臓サプリが無いかと、考えて、肝臓サプリの口コミ情報を検索してゆくと、レバリズムLに出会ったと言うことです。

レバリズムLは、探していた、亜鉛やタウリンも含まれていることが分かったので、これだと思い、購入しました。
レバリズムLは、オルニチンと、タウリン、亜鉛、そして、スクワレンも含まれているので肝臓には最も適した効果が期待できると思います。

とにかく、やる気が出ないとか、二日酔いになって、動けない日が続いたり・・・
それには、オルニチン、タウリン、亜鉛は、最低限必要な成分だと思います。

私からの口コミ情報

管理人からの口コミ40代を過ぎだしたら、まずは、肝臓が気になりだしたりします。
その、肝臓と言う臓器がいちばん大切だと言うサインは、早くて40過ぎに感じられます。

そのサインですが・・私の場合は、まず、お酒ですね・・
お酒は嫌いな方では無いので、ほとんど、毎日、飲んでいます。

ビジネスマンはお酒を飲むことは、仕事の範囲だと、よく言われますが、残念ながら現実はその通りです。
上司や部下のコミュニケーションは当たり前と言うか、営業だったら、取引先との交流は大切な仕事なので、夜遅くまで、お酒を飲んで接待することもあります。

そして、帰宅して、明日も早いので、風呂に入ってすぐに眠ることが日課です。
お酒を飲み過ぎると、翌日に響いてきます。

これが、若いころとの違いですね。
二日酔いがそうです、二日酔いしないように、心がけて飲んではいるのですが、40代を過ぎると弱くなると言うか、これは、肝臓が弱くなっている証拠なんです。

だから、肝臓を強化する、レバリズムLが必要になってくるのです。
飲み始めて、効き目はどうか?・・・と言われると、二日酔いは解消されました。

それは、朝の目覚めが良くなったことと、短時間での熟睡ができる事です。
もちろん、ストレスが関係してくるので、眠れない日もありますが、朝の目覚めは良くなりました。
これも、レバリズムLのオルニチンとタウリン・亜鉛の効果だと思います。

レバリズムLはこのような肝臓サプリ

レバリズムLの成分ですが、オルニチン、タウリン、亜鉛、スクワレンがメインの成分で全て有名な産地からの原料を使用しております。

オルニチン : 静岡県産のしじみ
タウリン、亜鉛 : 岡山県産の牡蠣
スクワレン : 千葉県産のアイザメ

 

そして、その他のプラス成分として、シスチン、ビタミンB2、ビタミンEが含まれています。

オルニチン

静岡産しじみ

しじみに含まれている、オルニチンは、肝臓の特効薬と言われています。
特に、オルニチンサイクルと言う回路は、アルコールなど有害なアンモニアを代謝させる働きをすることで、肝臓を強化します。

 

タウリン、亜鉛

岡山産牡蠣

牡蠣に含まれている有効成分で亜鉛は活力をもたらし、タウリンは、肝臓の酵素を助ける効果があり、肝臓のエネルギーの消費を助けます。

スクワレン

千葉産アイザサメ

スクワレンは、深海鮫の肝油に多く含まれていて、DHAやEPAが多く含まれていいます。これは、血液をサラサラにする効果があります。

また、脂肪を燃焼させる効果があるので、ダイエットにも期待出来ます。

レバリズムLは、このような、メインの成分の働きで、肝臓強化と、肝臓に関係する、血のめぐり関係など、生活習慣病の予防にも期待できます。

オルニチンサプリを飲んで、実感出来ない方に、特におすすめできるのが、レバリズムLです。
一度お試し下さい。

さらに詳しく成分のことを述べている記事は「レバリズムLの成分と効果」をご覧下さい。

↓レバリズムLの公式サイトで口コミ情報など、ご覧頂けます。↓

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