肝機能肝パワーe+(Eプラス)


肝パワーe+

お酒の飲み過ぎで二日酔い・・
これって、多くの人が経験していると思います。

でも、この、二日酔いになるということは、肝臓のアルコール解毒が出来なかった結果によるものです。

あまりにも、お酒を飲み過ぎたということで、二日酔いになります。
これは、普通に起こりうることですが、以前と、変わらないお酒の量で二日酔いが生じるようなったとしたら、肝機能が弱っているかも知れません。

お酒を飲み過ぎると、健康な方でも二日酔いは起こりますが、「昨夜、そんなにお酒飲んでいないのに、二日酔いになってしまった。」・・・

など、二日酔いが目立って生じるようになると注意が必要です。
また、いつものように睡眠はとっているのに、疲れが取れにくくなったと感じた場合も危険信号です。

このようなことが気になりだしたら、肝パワーeプラスをおすすめします。

肝機能には、肝パワーeプラスが優れた働きをしますので、いちどお試しになっては如何でしょう。

今、980円で試せるキャンペーンが行われています。

↓お試しは下記から詳細をご覧になれます。↓

肝臓の解毒には、肝パワーですが、その前に、肝機能についてお話ししますね。

肝臓の3つの機能

肝臓は、肝心要(かんじんかなめ)と呼ばれているだけあって、私たちの臓器のなかで、最もたいせつな役割をしています。

それは、先ほどの、解毒作用ですね。
そして、代謝と胆汁の生成と分泌、この3つが主な肝臓の機能です。

  • 1)解毒
  • 2)代謝
  • 3)胆汁の生成と分泌

この3つの肝機能についてですが・・・

肝臓の機能3

1)解毒に関しては、冒頭で述べていますので、もうお分かりだと思いますが・・

私たちはアルコールや食事、薬などを体内に入れていますが、体に良くないものも存在するので、そういったものを肝臓が解毒させて、害のないものに作り変えているのです。

2)代謝は、エネルギーを作り出すためのもので、食事で得たタンパク質や糖質、脂肪などと酸素を加えてエネルギーとして生み出しています。

具体的には、栄養素の代謝・・つまり、作り変えて、血液中に送り出したり、必要に応じて貯蔵しています。

栄養のあるものを食べても、肝臓でうまく代謝出来なければ意味が無いということですね。

3)胆汁の生成と分泌は、肝細胞から胆汁というものを分泌させています。
胆汁は、脂肪の消化液として働きますが、一旦、胆のうで蓄えられます。

これらの3つが肝機能の主な機能になりますが、肝臓病になるのは、暴飲暴食・偏食などでの解毒作用の衰えが多いようです。

また、その肝機能低下になる原因の1つは、肝臓の解毒作用が不十分になって、それが、中性脂肪の蓄積になるということです。

肝臓は、エネルギーが必要な時に取り出せるように脂肪を蓄えていますが、あまりにも中性脂肪を多く蓄積されると脂肪性肝炎に進行して、やがて、肝硬変へと発展します。

また、それだけではなく、高血圧、高血糖などになる可能性も秘めています。

肝臓は、このように症状が進行していても、痛みを感じさせない臓器なので注意が必要です。

つまり、健康診断での肝機能数値の動向を見ていないと、知らないうちに大病を患っていたと言うことになるのです。

そこで、肝臓の予防には、肝パワーeプラスですね。

肝パワーeプラスは肝機能にどのように働く

まず、肝パワーeプラスはサプリメントですが・・
薬とは違いますので、治療目的ではありません。

あくまで、健康食品なので、食生活の助けとなって、肝機能にプラスとなる栄養を補うと言うスタンスです。

肝パワーeプラスを飲んで肝機能が改善された方は、食事にも気を使い、運動も積極的に取り組んでいます。
ウォーキングをする女性
運動は、毎日と言っても30分以上のウォーキングで解消するので、比較的簡単に出来ます。

例えば、会社への通勤途中は速歩で歩くとか、エレベーターを使わないで、階段で目的地まで行くなどです。

でも、食事療法となると、物理的に不可能な方がいらっしゃいます。

例えば、毎日残業続きで食べるものを選ぶことが出来ない環境の方です。

そういう方にとって、サプリメントは大きな助けとなります。
肝パワーeプラスには、広島県産の牡蠣が含まれています。

その牡蠣にはタウリンが豊富なことはご存知だと思いますが、タウリンは、二日酔いになる、原因のアセトアルデヒドの代謝を促すと言われています。

また、牡蠣に含まれている、亜鉛には、アルコールを分解する作用があります。

これは、逆に亜鉛が不足すると、お酒が弱くなる・・つまり、二日酔いになりやすいと言うことです。

もちろん、体内には亜鉛は存在していますが、お酒が好きな人は、亜鉛がお酒を中和するので不足しがちになります。

肝パワーeプラスを飲むことで、良質な牡蠣・・・つまり、タウリンや亜鉛を補うことが可能になるということです。

肝機能検査でのγ-GTP数値

肝機能数値が気になる私が、肝パワーeプラスを始めて飲みだしたきっかけは、健康診断の結果を知った時からです。

それまでは、健康診断って、面倒くさいというものでしたが、それは、昔のことで、健康体だった若い頃の話です。

そして、昨年受けた健康診断の結果です。
肝機能の数値が高くなっていて、再検査にチェックが入っていたのです。

肝機能数値ですが、何かよくわからない、アルファベット文字のγ-GTPに赤のチェックマークが付いていて、数字にも赤で目立つようにマーキングされていました。
検診結果表
この、γ-GTPの数字は、80U/Lだったので、基準値の50U/Lを遥かに超えています。
もちろん、お酒など、アルコールは禁止です。

γ-GTPの数値が高くなったので、これは大変だということで、お酒は極力飲まないと決断しましたが・・
これも、時間が過ぎると、少しはいいだろうと・・また飲みだしています。

全く、懲りない私ですが、今は、肝パワーを飲んでいるので、少しは安心しています。

それで、肝機能検査には、γ-GTPやGOT、ALTなどの数値がありますが、γ-GTPは、肝臓に疾患がある場合、数値が上昇します。

その代表的な原因はアルコールによる肝機能障害の疑いによるものです。

γ-GTPは、タンパク質を分解したり合成する酵素で、肝臓の解毒作用に関係しています。

肝臓や胆管などの細胞が破壊されると、γ-GTPが血液に流れ出し、数値が上がると言う仕組みです。

γ-GTPが高いとなると、アルコールが原因である可能性は大きいですが、胆汁うっ滞や胆石、胆道閉塞などの疑いもあると担当医が言っていました。

また、他の肝機能数値には異常がみられなくて、γ-GTPだけ異常数値になっている場合は、ほとんど、お酒の飲み過ぎだそうです。

そして、γ-GTPは基準値より高くなると、脂肪肝や肝炎、そして、肝臓がんにもなっている可能性が考えられるとのことです。

でも、健康診断の前日に大量のお酒を飲んだ場合や体調が悪いなども、数値に反映するそうです。

・・と言っても、検診前にお酒を大量に飲まないですよね。

肝パワーe+を飲む

肝パワーeプラスの個包装を持つ冒頭で述べたように、肝パワーe+を飲むようになったのですが、まずは、お試しでどのような変化があるのかを見てみました。

そのお試しを飲んだ感想ですが、私の場合、最初に飲んだ翌日には、目覚めがスッキリと感じました。

何となく、今までとは違った元気が出てくるような気がしたのです。

つまり、体調が安定してきたという感じです。
それから、ずっと飲み続けています。

でも、肝パワーは、他のサプリメントと比べて、値段は高めです。
また、公式サイトを見てみると、いい素材を使っているので、HQの認証を受けています。

HQとは、安全な素材を使って安心出来る製造プロセスを経ているということです。

この、HQの認証を取得するには、厳しい基準があって、全てクリアしなければならないというもののようです。

また、肝パワーe+は20年前から販売し続けているサプリメントなので、実績があります。

そして、製造・販売はステラ漢方という会社でサプリメントというよりも、漢方に部類するように思います。

肝パワーe+は、優れた天然の素材に含んでいる成分を引き出すことで、肝機能を助けます。

その主な素材は、広島県産の牡蠣、長野県産のジャンボにんにく、紀州産の南高梅です。
これらは、亜鉛、タウリン、スコルジニン、クエン酸など、たっぷり含まれているので、肝機能にパワーを付けさせるというイメージです。

肝臓の解毒作用から血圧対策など、実際、食事で得る栄養分を肝パワーe+で簡単に補うと言うサプリメントです。

肝パワーe+は、お値段は少し高めですが、明らかに他社の肝臓サプリメントとの違いを見つけることが出来ます。

私と同じような、健康診断の結果が気になりだしたら、まず、肝パワーe+をお試しになってはいかがでしょう。

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